自宅でパソコン教室を開いた主婦が、日々の出来事を感じたままに書きつづる日記です

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ICT教育のことをもっと知るべき?
今現在、自宅教室がそれなりに動いているので
私自身が外に出て働くことはないのですが
登録しているアドレスに毎日届く求人の情報を見ているうちに
ICT支援員に関する求人にいきつきました

5年ほど前に一度大阪市のICT支援員の求人に応募したことがありますが
パソコン資格は持っているけれど、全く知識もない状態で
支援員としての資質が備わっていなかった・・・
と自覚させられたことを思い出しました

現在、「教育情報化コーディネータ検定試験」 の勉強をすることで
学校現場での実際の支援の現状やどのように進んでいるのかを学べます

もう10歳若ければ、教育情報化コーディネータやICT支援員の資格を取って
学校教育の現場に出てみたいと思いますが
現状を考えると、子供たち次世代への教育ではなく
再就職を目指す子育て世代やシニア世代への支援が
私には合っていると、再び感じました

時間があれば、学校現場でのICT支援の現状を知っておきたいですが
微力ながら、この自宅教室で出会った方へのサポート・支援を
しっかり続けていきたいと、今は思っています
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